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【実質1万円以下も!】OPPO Reno7 Aをお得に購入する方法まとめ

この記事では、オウガ・ジャパン(OPPO)の5Gスマートフォン「OPPO Reno7 A」をお得に購入する方法をまとめています。

メーカー版の価格は4万4,800円となっていますが、実は格安SIMと同時契約することでお得に購入することが可能です。

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OPPO Reno7 A お得情報まとめ表

現在、SIMカードとの同時契約で「OPPO Reno7 A」をお得に購入できるのはUQモバイル、ワイモバイル、楽天モバイルの他、格安SIMのIIJmio、OCNモバイルONE。各社の販売額は以下の通りです。

※価格・規約等が改訂される可能性があるので、契約時に最終的な金額を確認してください。

購入先 価格(税込)
UQモバイル 新規:3万2,720円より
MNP:2万1,720円より
(48回払い可能)
au Pay3,000円相当進呈
ワイモバイル MNP:1万4,800円より
新どこでももらえる特典 PayPay最大6,000円
2年保証(キャンペーン終了日未定)
楽天モバイル 4万5,800円
プランセット値引き 1万6,000円
最大3,000ポイント還元
実質2万6,800円
(24回払い可能)
IIJmio 発売記念価格:3万6,800円
MNP特価 1万9,800円
(24回払い可能)
OCNモバイルONE 新規 4万1,500円
新規・MNP特価 1万9,910円
(24回払い可能)
メーカー版通常価格 4万4,800円

※MNP:電話番号をそのままに回線契約を他社から乗り換えること

まとめると、MNPならどこも2万円前後での購入が可能になっています。

気軽に契約しやすいのは、12月26日までMNPだけでなく通常の新規も特価となるOCNモバイルONE。しかも、元々のSIMカードの維持費が最安級で、0.5GB/月で10分相当の無料通話(月合計)もついて550円/月(税込)。端末セットとの購入時は1GB/月プラン(税込770円)以上しか選べませんが、契約後0.5GBプランへの変更が可能です。

また、毎月の維持費が最安1,000円未満となるIIJmioもMNPならお得。1月31日までのキャンペーンで、通話定額410円割引×3ヶ月、初期費用3,300円→2,200円(税込)に。2GBプランと5分通話定額を合わせても月額940円(税込)と非常にお得に使えます。

単純に最も安くなるうえに特典が大盛りなのがワイモバイル。MNPで最安1万4,800円という価格に加え、新どこでももらえる特典でPayPay最大6,000円相当が進呈されるため、実質8,800円で購入することも可能です。

また、機種変更の場合はワイモバイルの本店よりもヤフー店の方が3,600円ほど安い3万2,400円となっているためオススメです。ただし、機種変更の場合は新どこでももらえる特典は適用不可です。

※ただし、ワイモバイル版のみ同梱物にクリアケースが含まれません。

なお、スペック的にはそれほど大きくは変わらない前モデル「OPPO Reno5 A」なら、1万円以下での購入が可能でもっとお得です。

各社初期費用&SIMカード最低月額

初期費用(税込) SIMカード月額(税込)
UQモバイル SIMパッケージ料金
3,300円
3GB/月:1,628円
※自宅セット割なら990円に
ワイモバイル 初期手数料
オンラインストアは無料
1回線目
3GB/月:2,178円
2回線目以降
3GB/月:990円
楽天モバイル 無料 3段階制
3GBまで/月:1,078円
20GBまで/月:2,178円
上記以上/月:3,278円
IIJmio 初期手数料
3,300円
→2,200円
SIMカード発行料

D回線:433.4円
or A回線:446.6円
2GB/月:850円
→410円(6ヶ月間)
OCNモバイルONE
初期手数料
3,300円
SIMカード発行料
433.4円
0.5GB/月:550円
※契約時は1GB/月:770円から。
契約後に0.5GBプランに変更可

IIJmioについて注意:1つのIDでいずれかの端末で1回のみ限定特価。また、2021年12月以降に「MNP回線と端末をセットでお申し込みで端末が特別価格」のキャンペーンが適用された方は、本キャンペーンの特別価格は適用されません。

OPPO Reno7 Aの主な特徴

OPPO Reno7 Aは、Snapdragon 695 5Gを搭載する5G対応のミドルレンジ・スマートフォンです。

目玉は、サクサク動作が36ヶ月続くシステム劣化防止機能、FeliCaやIP68防塵防水に対応していること。また、最大1TBのmicroSD、3.5mmイヤホンジャック、画面内指紋認証、eSIMといった日本で求められることの多い付加価値が勢ぞろいです。

ボディも前モデル「OPPO Reno5 A」よりも小型軽量化。薄さ7.6mm、軽さ175g、横幅74mmと持ちやすいサイズ感を実現しており、バッテリーも4500mAhの大容量。18W急速充電にも対応します。

これにより、薄さは7.6mm、軽さは175gに。しかも6.4インチの大画面にもかかわらず、横幅74mmと持ちやすいサイズ感を実現しています。

ディスプレイは、6.4インチのAMOLED(有機EL)で解像度は1080×2400のフルHD+。最大90Hzのリフレッシュレートに対応します。

アウトカメラは4,800万画素のメインカメラ(広角)、800万画素の超広角カメラ、200万画素のマクロカメラの3眼構成です。

なお、搭載するSoC(CPU)「Snapdragon 695 5G」は、前モデル「OPPO Reno5 A」が搭載していた「Snapdragon 765G」と比べると、総合的にはほぼ同等か少し高いくらいの性能。また、6GBメモリ+128GBのストレージを搭載し、5GBの仮想メモリにも対応しています。

OPPO Reno7 AをSIMと同時に格安購入!
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OCNモバイルONEの特徴:ドコモ回線が550円から使用可能

OCNモバイルONEはドコモのエントリーMVNOに位置づけられる格安SIMで、日本全国ほぼどこでもつながるドコモ回線通信速度も優秀で、MM総研「2022年9月MVNOネットワーク品質調査」の通信速度の調査結果では一位(4期連続)となっています。

主な特徴は以下の通りです。

ポイント

NTTの系列企業で安心のドコモ回線

格安SIMの中では回線速度が比較的速い

料金が月550円~(税込)とかなり安い!

ミュージック通信容量カウントフリー

電話かけ放題、安心補償アプションあり

2021年4月1日より始まった新プランが業界でも屈指の安さで、安定して速いことも考えればトップクラスに優秀なコスパSIMです。また、OCN利用料の支払いでdポイントも貯まり、貯めたdポイントを料金の支払いに充当することも可能です。

\dポイントがたまる!/

OCNモバイルONE

IIJmioの特徴:お得すぎるキャンペーン中!

IIJmioを提供する「インターネットイニシアティブ」は、MM総研の国内MVNO市場調査(リンク)によれば、2022年3月末時点でシェア第一位

※MVNO:ドコモ、au、ソフトバンク等のMNOから回線を借りて提供する事業者のこと

その武器は圧倒的なコスパです。例えば、2GBプランが850円(税込)、8GBプランでも1,500円(税込)とかなり安く、毎月の固定費用を抑えることができます。

主な特徴は以下の通りです。赤字が現在のキャンペーンの特典(1月31日まで)です。

ポイント

通話定額410円割引×3ヶ月

初期費用割引3,300円→税込2,200円(eSIM除く)

5Gオプションが追加料金なしで使える

プランは税込850円/月(2GB)~と格安

通話定額オプションあり(5分 or 10分 or 無制限の3種類)

余ったデータ量は翌月繰り越し可能

機能やデータ量が違っても家族でデータシェア可能

ドコモ、au回線を選べる。eSIMも対応
※eSIMはドコモ回線のみ

ワイモバイルやUQモバイルは、家族で契約していても1回線目は家族割が適用されなかったりしますが、IIJmioは1回線目もそれ以降も全部安くシンプルな料金体系。更に5Gも無料で利用でき、MNP転出料・契約解除料もなしとなっています。

\今ならお得!/

IIJmio

ワイモバイルの特徴:店舗でのサポートあり!家族割で2回線目以降は安い

ポイント

2回線目以降、3GB/月:990円

新規契約・MNP契約に加え機種変更も割引対象

オンラインストアは事務手数料&配送料無料

ソフトバンクのサブブランドなので回線は安定して速い

店舗でのサポートあり  

※ソフトバンク・LINEMOからのMNPについては割引対象外なので注意

ワイモバイルは申し込む前に新どこでももらえる特典にエントリーしておけば、PayPay最大3000円相当がもらえます(機種変は対象外)。

※これまでワイモバイル版はeSIM非対応でしたが、nanoSIMとeSIM両方に対応したモデルが発売されました。当ブログからのリンクは両方に対応したモデルとなっています。

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ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドなので、安定して速い回線。また各地の店舗でのサポートもしっかり有るので安心です。そこで非常に安く買えるのならとってもお得ですね。

ワイモバイル詳しくはコチラ

楽天モバイルの特徴:どれだけ使っても3,278円まで



楽天モバイルは、どれだけ使っても基本月額が3,278円(税込)と、たくさんデータ通信を使用する方には嬉しい価格設定。その他の特徴は以下の通りです。

ポイント

契約初期費用も解約料も0円

月額は3GBまで1,078円、20GBまで2,178円、どれだけ使っても3,278円の三段階制

専用アプリ「Rakuten Link」で通話料0円(一部番号除く)

eSIMが使える

5Gも使える(対応エリア限定)

専用アプリで通話料が基本無料、また契約初期費用が無料になっていることも嬉しいポイントです。

\3GBなら税込1,078円/月より!/

楽天モバイル

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