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Xiaomi 12 Ultraのレンダリング画像がリーク!確度の高い有名リーカーによるもの

画像出展:Steve H.McFly × Zouton

今年7月に中国で発表されると噂のシャオミのプレミアム・フラッグシップ「Xiaomi 12 Ultra(仮称)」のレンダリング画像がリークされました。

今回画像を提供したのは、これまでも確度の高いレンダリング画像を数多くリークしてきた「Steve H.McFly(Twitter:@OnLeaks」氏です。

確度の高いレンダリング画像

Steve H.McFly氏は海外メディア「Zouton.com(US)」と共同で、Xiaomi 12 Ultraとされるレンダリング画像をリークしています。

画像からは、これまでのリーク情報とほぼ一致するデザインを確認することができます。巨大な円形のカメラモジュールにはトリプルカメラに加えて、LEDフラッシュやその他複数のセンサーと思われるものが配されています。

また、ドイツの老舗メーカー「Leica(ライカ)」の赤いロゴも確認できます。

その他、背面パネル・正面のディスプレイ共に左右が湾曲した形状となっており、ディスプレイの中央上部にはパンチホールがあります。また、フレームの天面および底面にはそれぞれスピーカー穴が確認できます。

上述の通り、Steve H.McFly氏は実際の製品とほぼ変わらないレンダリング画像を、これまで何度もリークしてきた人物です。そのため、今回リークされた画像は実際のXiaomi 12 Ultraとほぼ変わらないものである可能性は高いでしょう。

なお、海外メディア「TechDroider」が先日リークした画像とはライカロゴの位置が異なるものの、非常によく似ています。

参考▷Xiaomi 12 Ultraの実機画像がリーク!やはりライカとのコラボモデルか

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Xiaomi 12 Ultraのスペックについての情報は以下をご覧ください。

Xiaomi 12 Ultraのスペック

以下はZouton.comが伝えるXiaomi 12 Ultraのスペックです。

リアカメラは5000万画素メイン+4800万画素超広角+4800万画素ペリスコープで、インカメラは2000万画素とのこと。

また、エッジ形状のディスプレイは約6.6型のAMOLEDで解像度は1440 x 3200ピクセル。その他、アスペクト比20:9、リフレッシュレート120Hz、HDR10 +に対応し、通常輝度900nits、ピーク輝度1700nitsとのことです。

その他、セラミック製の背面パネル、アルミ製のサイドフレーム、GPS、コンパスなどの複数のセンサーを搭載。寸法は、縦幅161.9mm、横幅74.3mm、厚み9.5mm(カメラ部分は13.1mm)で、重量は234g。価格は1,350ドル(約17.7万円)と伝えています。

なお、同メディアが伝えるスペックと価格は、真偽不明のリーク情報や予想を多分に含むものであることに注意してください。

Xiaomi 12 Ultraのスペックについては、以下の記事もご覧ください。

参考▷Xiaomi 12 Ultra、12S Proが5月末にも量産開始か。前者はToFセンサーを搭載している可能性も

ソース:TwitterZouton.com

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やずX

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