アプリ スマホ

【Vivo】画像編集には最強のスマートフォンな件

矢sX
こんにちは。矢sXです!
今回はVivo製スマホの画像編集の一例をご紹介します!

当ブログではVivo製スマートフォン「iQOO 7」をレビューしていますが、ギャラリーアプリの画像編集機能が、他社のものよりも非常に優秀です。正直、写真が好きなら編集機能目当てにVivo製スマートフォンを購入するのはアリなのではないかと筆者思う次第です!

というわけで、今回はVivo製スマートフォンに搭載されている画像編集機能の例をいくつか挙げてご紹介します!

https://pragma-life.com/vivo-iqoo-7-review/

Vivo製スマホは画像編集機能が多彩

Vivoのギャラリーアプリには簡易な編集機能に加えて、高度な編集機能があります。最近のスマホは大抵それなりの編集機能がありますし、Google Photoでもある程度は出来てしまいます。しかし、それらと比べてもVivo製スマホはとにかく機能が豊富です。

画像にぼかしを加えて幻想的な雰囲気を作り出したり、光源を加えて写真にインパクトを与えたり・・・。

トーンカーブで画像全体のコントラストを調整したり、部分的な調整を加えたりとできることは様々。Vivo製スマホがあれば、簡単に有料ソフトのLightroomのような加工ができてしまいます。

矢sX
それでは、実際に編集した画像を紹介します!

埃には消えてもらいましょう

Twitterやブログに画像をアップロードするとき、埃まみれだと人は見てくれません。そこで、画像の埃を消してみました。消したい部分を指でなぞるだけです。

矢sX
この機能を使って、美しいスマホの写真をTwitterに挙げましょう!

空を星空にしてしまいましょう

空を変えてしまうことができます。こちらの例では美しい星空にしてみました。

雪山を出現させてしまいましょう

単に空を変えるだけでなく山を出現させることもできます。幻想的な靄の奥に雪山が出現しました。

通行人には消えてもらいましょう

いらない通行人には消えて貰うことができます。AIまたは手動で行うことができます。

パッとしないなら光源を足しましょう

元の写真(左)は雨が止んだばかりの曇り空の時に撮りました。なので暗めな状態です。

というわけで朝日のような光源を加えて明るい雰囲気の写真にしてみました。

元の写真(左)は太陽が雲に隠れたところの写真です。いまいちパッとしないので太陽光を強烈にしてみたところ、夏っぽい写真に生まれ変わりました。

矢sX
よく見たら木が冬枯れなのがバレバレです。まあこまけぇ事は気にすんなよ。

風景写真を風景画にしてしまいましょう

写真を風景画のように加工することも可能です。写真イメージそのままの、寂しげな感じの画にしてみました。

こちらは情熱的なイメージの風景画に。AIが自動でやってくれるので、自分でやることは好みのフィルターを選ぶだけです。

おしゃれなデザインを作りましょう

梅の花を使っておしゃれなデザインが出来ました。プリセットがたくさんあるので、好きなものを選ぶだけです。

こちらは石造りのカエルの置物です。こんな風にそのまま葉書に使えそうなデザインが簡単にできてしまいます。

まとめ

Vivo製スマートフォンに搭載されている画像編集機能をご紹介しました。

TwitterやInstagramなどSNSに写真を挙げるとき、どうせならたくさんの人の目に留まった方が良いですよね。それなら、画像編集に優れたスマホであった方が便利です。

Vivoの画像編集機能は他社のものよりも充実しており、Lightroomのような写真編集ソフトがなくてもかなりの部分は編集できてしまいます。

写真に拘りたい人は是非Vivo製スマホの購入を検討してみてください!

矢sX
オススメはカメラ機能を重視した最新の「X60」シリーズです。
https://pragma-life.com/vivo-iqoo-7-review/
  • この記事を書いた人
  • 最新記事

矢sX

Xiaomiが大好き!スマートフォンやガジェットのブロガーです。皆さんに、Xiaomi製品の最新情報や、レビュー、オトク情報などをお届けします!

オススメ記事

-アプリ, スマホ

© 2021 プラグマライフ Powered by AFFINGER5