クーポン・セール情報

【最安9980円!】Redmi Note 10Tをお得に購入する方法まとめ。IIJmioがお得!

この記事ではシャオミの全部入り5Gスマートフォン「Redmi Note 10T」をお得に購入する方法をまとめています。

やずX
やずXです。Twitterもやっているので、よろしければフォローお願いします!

Redmi Note 10Tは格安SIMとの同時契約がお得!!

Redmi Note 10TはAmazonや楽天などで販売されており、価格は3万4,800円(税込)となっています。

 

しかし、格安SIMとの同時契約で更にお得に購入することができます。詳細は以下をご覧ください。

各社のRedmi Note 10Tの価格

現在、SIMカードとの同時契約で「Redmi Note 10T」をお得に購入できるのは、ドコモのエコノミーMVNO「OCNモバイルONE」と「IIJmio」。販売額は以下の通りです。

※価格・規約等が改訂される可能性があるので、契約時に最終的な金額を確認してください。

購入先価格(税込)
OCNモバイルONE新規 3万1,500円
特価(新規・MNP)1万2,800円
(24回払い可能)
IIJmio
通常 2万9,800円
MNP特価 9,980円
(24回払い可能)

ワイモバイル
通常 6万9,800円
新規 (シンプルM/L) 1万4,800円
MNP (シンプルM/L) 4,800円
市場想定価格3万4,800円

※MNP:電話番号をそのままに回線契約を他社から乗り換えること

まとめると、MNPでシンプルM/Lプランのどちらかに加入で大幅値引きとなるワイモバイルが最もお得です。

これに次ぐIIJmioは端末の価格では劣るものの、10月31日までのキャンペーンで、月額440円割引×6ヶ月、通話定額410円割引×7ヶ月、初期費用3,300円→1,650円(税込)に。2GBプランと5分通話定額を合わせても月額500円(税込)です。

そして、MNPではない新規契約ならOCNモバイルONEがお得。また、元々のSIMカードの維持費が最安級で、0.5GB/月で10分相当の無料通話(月合計)もついて550円/月(税込)。端末セットとの購入時は1GB/月プラン(税込770円)以上しか選べませんが、契約後0.5GBプランへの変更が可能です。

なお、短期解約は絶対にやめてください(例:転売目的で購入し、契約した当月に解約する等)。

各社の初期費用&月額

OCNモバイルONE、IIJmioのSIMカードを契約するにあたって必要な初期費用と月額は以下の通りです。

初期費用(税込)SIMカード月額(税込)
OCNモバイルONE初期手数料
3,300円
SIMカード発行料
433.4円
0.5GB/月:550円

※契約時は1GB/月:770円から。
契約後に0.5GBプランに変更可

IIJmio初期手数料
eSIM以外: 1,650円
eSIM: 3,300円
SIMカード発行料

D回線:433.4円
or A回線:446.6円
2GB/月:850円
→410円(6ヶ月間)
ワイモバイル
初期手数料
オンラインストアは無料
1回線目
3GB/月:2,178円
2回線目以降
3GB/月:990円

IIJmioについて:1つのIDでいずれかの端末で1回のみ限定特価。また、2021年9月以降に「MNP回線と端末をセットでお申し込みで端末が特別価格」のキャンペーンが適用された方は、本キャンペーンの特別価格は適用されません。

OCNモバイルONEって?ドコモ回線が550円から使用可能

ポイント

NTTの系列企業で安心のドコモ回線

格安SIMの中では回線速度が比較的速い

料金が月550円~(税込)とかなり安い!

ミュージック通信容量カウントフリー

5G、電話かけ放題、安心補償アプションあり

OCNモバイルONEはドコモのエコノミーMVNOに位置づけられる格安SIMで、日本全国ほぼどこでもつながるドコモ回線通信速度も優秀で、MM総研「2020年10月MVNOネットワーク品質調査」の通信速度の調査結果では2期連続の一位となっています。

最安550円/月(税込)からと業界でも屈指の安さで、安定して速いことも考えればトップクラスに優秀なコスパSIMです。またOCN利用料の支払いでdポイントが貯まり、貯めたdポイントを料金の支払いに充当できます。

さらに「OCNマイページ」より申し込むことで、5Gオプションも無料で利用できるようになりました。

OCNモバイルONE

IIJmioの特徴:お得すぎるキャンペーン中!

IIJmioを提供する「インターネットイニシアティブ」は、MM総研の国内MVNO市場調査(リンク)によれば、2021年3月末時点でシェア第一位

※MVNO:ドコモ、au、ソフトバンク等のMNOから回線を借りて提供する事業者のこと

その武器は圧倒的なコスパです。例えば、2GBプランが850円(税込)、8GBプランでも1,500円(税込)とかなり安く、毎月の固定費用を抑えることができます。

主な特徴は以下の通りです。赤字が現在のキャンペーンの特典(10月31日まで)です。

ポイント

ギガプラン月額440円割引×6ヶ月

通話定額410円割引×7ヶ月

初期費用割引3,300円→税込1,650円(eSIM除く)

5Gオプションが追加料金なしで使える

プランは税込850円/月(2GB)~と格安

通話定額オプションあり(5分 or 10分 or 無制限の3種類)

余ったデータ量は翌月繰り越し可能

機能やデータ量が違っても家族でデータシェア可能

ドコモ、au回線を選べる。eSIMも対応
※eSIMはドコモ回線のみ

ワイモバイルやUQモバイルは、家族で契約していても1回線目は家族割が適用されなかったりしますが、IIJmioは1回線目もそれ以降も全部安くシンプルな料金体系。更に5Gも無料で利用でき、MNP転出料・契約解除料もなしとなっています。

\今ならお得!/

IIJmio

ワイモバイルの特徴:店舗でのサポートあり!家族割で2回線目以降は安い

ポイント

2回線目以降、3GB/月:990円

新規契約・MNP契約に加え機種変更も割引対象

オンラインストアは事務手数料&配送料無料

ソフトバンクのサブブランドなので回線は安定して速い

店舗でのサポートあり  

※ソフトバンク・LINEMOからのMNPについては割引対象外なので注意

ワイモバイルは申し込む前に新どこでももらえる特典にエントリーしておけば、PayPay最大3000円相当がもらえます(機種変は対象外)。

※これまでワイモバイル版はeSIM非対応でしたが、nanoSIMとeSIM両方に対応したモデルが発売されました。当ブログからのリンクは両方に対応したモデルとなっています。

やずX
ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドなので、安定して速い回線。また各地の店舗でのサポートもしっかり有るので安心です。そこで非常に安く買えるのならとってもお得ですね。

ワイモバイル詳しくはコチラ

Redmi Note 10Tの主な特徴:日本に最適化されたエントリー5Gスマホ

Redmi Note 10Tの主な特徴は以下の通りです。

ポイント

✅5G対応のエントリーモデル

おサイフ/最高クラスの防塵防水

nanoSIM+eSIMのデュアルSIM対応

5,000万画素カメラ

✅90Hz駆動のディスプレイ

✅5,000mAhの大容量バッテリー

最大1TBのmicroSD/イヤホンジャックも対応

以上の通り、おサイフケータイや防水に対応するなど日本市場向けの仕様で、5GやeSIMにも対応。オープンマーケット向けとしては、初の日本限定モデルで市場想定売価は、3万4,800円(税込)です。

一方、スペックは日動動作なら問題なし・ゲームやカメラ性能は控えめといったエントリー仕様。昨年、auおよびUQモバイルで発売された「Redmi Note 10 JE」とスペックはよく似ていますが、より広い販路で販売されるので手に取りやすくなっています。

 

やずX
なるべく価格を抑えて全部入り、高いスペックを求めないという方にはオススメです!
  • この記事を書いた人
  • 最新記事

やずX

Xiaomiが大好き!スマートフォンやガジェットのブロガーです。皆さんに、Xiaomi製品の最新情報や、お得情報などをお届けします! ↓のTwitterアカウントでも情報を発信しているので、是非フォローしてください。

オススメ記事

-クーポン・セール情報
-