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OPPO A54 5Gレビュー!格安でもモッサリしない5G端末。Reno5 Aとも比較

矢sX
こんにちは。矢sXです!
今回は格安5GスマートフォンOPPO A54 5Gをレビューしていきたいと思います!

当ブログはXiaomi製品推しですが、その比較のために他社製品もいくつかレビューしていく予定です。 そこで、今回はSIMフリー市場でXiaomiの大きなライバルとなっているOPPOの最新型スマートフォンOPPO A54 5Gを、OPPO Reno5 Aとの比較も含めレビューしていきたいと思います。

なお、OPPO A54 5Gの市場想定価格は3万1,800円(税込)ですが、格安SIMとの同時契約なら約1万円程度での購入が可能。お得情報は以下のボタンから。

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OPPO A54 5Gはブラックとパープルの2色。充電器付属せず

OPPO A54 5G本体の実機をチェック

OPPO A54 5Gの本体デザインは、落ち着いた印象のシルバーブラックと、あざやかなグラデーションが印象的なファンタスティックパープルの2色です。筆者が購入したのは後者の方で、光の加減によって玉虫色に輝きます。 カメラユニットはそこそこの出っ張り感です。ケースをつけた方が無難ですが、カメラ部分を覆ってくれるケースが付属するので、とりあえずは安心です。 側面はアルミフレームになっており、丸みがあるので持ちやすい形状です。また、OPPOロゴはブランド感のあるスタイリッシュなデザインなので、所有欲を満たしてくれます。

その他の細部は以上の通り。天面には特に何も配置されていませんが、底面にはスピーカー穴、Type-C充電ポート、マイク穴、3.5mmイヤホンジャックがあります。 端末の正面から見て、右側面には真ん中よりやや上に電源スイッチ、左側面には上からSIMカードスロット、音量調節ボタン上下がそれぞれ配置されています。

OPPO A54 5Gの付属品

・SIMピン

・説明書✕2

・保護ケース

・保護フィルム

付属品は以上の通り。充電器が付属しません。去年発売されたOPPO A73には付属していたので、これはちょっと残念なところです。 ケースはクリアなTPUで、装着すると気持ち派手さが抑えられます。......本当に気持ち程度ですが。 ケースはカメラユニットをしっかり覆うタイプです。この手の最初から付属するケースは、カメラむき出しのものが多いので珍しいですね。

OPPO A54 5Gは90Hz駆動のフルHD+液晶ディスプレイ搭載

OPPO A54 5Gが搭載するディスプレイは、6.5インチの液晶ディスプレイです。リフレッシュレートは90Hzに対応しており、数値上は従来品(60Hz)と比べて1.5倍の画面駆動の滑らかさとなります。

前モデルのOPPO A73が有機ELを搭載していたことを考えれば、液晶になったのはちょっと残念。基本的に、有機ELの方がコントラストがはっきりしているため、美しく見え、また省電性でも優ります。しかしながら、100%DCI-P3の規格に対応したディスプレイではあるため、発色はしっかりキレイで品質は悪くありません。

※DCI-P3は、米国の映画制作の業界団体Digital Cinema Initiatives(DCI)で定められたデジタルシネマ規格で、映画撮影に使われるカラーフィルムの色域に対応し、比較的広範囲の色域を表現します。 なお、インカメラを収めたパンチホールは、ディスプレイの左上部に配置されており、少々大きめです。

OPPO A54 5GはSoCに5G対応のSnapdragon 480搭載

OPPO A54 5Gに搭載されているSoc(CPU)はSnapdragon 480 5G。その名の通り5G対応のSoCになっており、比較的新しいチップセットです。

Snapdragonシリーズの400番台と言えば、エントリークラスの代名詞で「動けばいい」程度の性能しか持っていませんでした。ところが、Snapdragon 480はミドルクラスCPUであるSnapdragon600番台以上の性能を持つとされます。 実際にAnTuTuベンチマーク(Ver.8)でスコアを計測したところ約26万点で、ミドルハイクラスのSnapdragon 720Gに迫る数値です。OPPO A73がSnapdragon 662で18万点前後だったので、5Gに対応しただけでなく処理性能も約1.4倍近くと一気にパワーアップしました。

日常動作についてはほぼ問題なくサクサク動き、ある程度のゲームもこなすこともできます。

OPPO A54 5Gは4800万画素メイン含む4眼カメラ

A54

OPPO A54 5Gのカメラ構成はクアッドカメラ(4眼)となっており、メインカメラには4800万画素の高画素カメラが採用されています。構成は以下の通りです。

・広角メイン:4800万画素

・超広角:800万画素

・マクロ:200万画素

・モノクロ:200万画素

4800万画素のメインカメラを中心に、800万画素の超広角、200万画素のマクロ、200万画素のモノクロカメラを搭載しており、格安スマホながら多彩な撮影体験が可能です。 また、動画については720p又は1080pでの撮影が可能ですが、いずれもフレームレートは30FPSとなっています。

以下に作例を掲載します。

ギャラリー

全体的に白いが、AIで色味は補正可能

OPPO A54 5GにはAI補正機能が搭載されています。以下の写真は、全てAI補正をオンにして撮影していますが、全体的に色は薄くなりがちな傾向があります。

AI補正がないと更に白くなるので、基本的にはAI補正ありでの撮影をおすすめします。 ウニを撮影しました。このウニ自体はともかく、写真は全体的に色が薄めで白飛びを起こしやすい癖があります。左奥のオニオンサーモンは、オニオンもシャリも白飛びしてしまっています。 こちらは青いアジサイを撮影しました。直射日光の強い暑い日でしたが、光量がしっかりあれば、AI補正の効果もあり鮮やかな写真に仕上がります。 また、こちらは露出を下げて紫のアジサイを撮影したものです。肉眼でも白っぽく映る部分は、A54 5Gのカメラでは白飛びしてしまう可能性があるので、その場合は露出を下げて撮影するとうまくいきます。

2倍ズーム&超広角はとりあえず撮れるカメラ

OPPO A54 5Gは望遠カメラはありませんがデジタルズームが可能で、800万画素の超広角カメラも搭載しています。以下の写真は上から順に1倍、2倍ズーム、5倍ズーム、超広角です。すべて同じ位置から写真を撮影しています。

1倍

2倍

2倍ズームは木の細かいディティールが保たれており、それほど悪くありません。ただし、やはり色は薄めです。 5倍までズームしました。ここまで拡大すると流石に限界で、塗り絵のような写真になります。 超広角カメラは800万画素程度ではあるものの、メインカメラよりも広い画角での撮影が可能です。しかし、メインカメラよりも暗く写り、細部のディティールは潰れています。質の高いカメラとは言えません。

夜景モードはノイズが目立つ

OPPO A54 5Gは格安スマホながら夜景モードを搭載しており、暗い場所でもある程度明るく撮影することが可能です。 完全に太陽が落ち切った時間に工場夜景を撮影。特にライトがなくても歩ける程度の光量がある場所ですが、全体的にノイズが目立ちます。 こちらは最低限の街灯しかなく、非常に暗い状況での撮影です。肉眼とほぼ同じくらいの明るさで非常に暗くなり、このような環境で撮れる実力はありません。

とは言え、そもそも格安スマホで低照度環境での撮影は無謀なので、これは普通です。

マクロの画質は暗く絵のような画質

OPPO A54 5Gは200万画素のマクロカメラを搭載しています。最初に言っておくと、XiaomiのRedmi Note 10 Proに搭載されているマクロと比べるとレベルは低いです。 小さな花を撮影しました。3時ごろの撮影でまだ明るい状況だったのですが、実際よりも暗く夕方に撮ったような写真になっています。

また画質も粗めで、PCのモニターで見ると絵のような質感の写真になっています。あと、やはり色は薄いです。

カメラは最低限の機能。手振れ補正無し

OPPO A54 5Gは720p又は1080pでの動画撮影が可能ですが、いずれもフレームレートは30FPSとなっています。また、手振れ補正がなく、動画撮影は本当に最低限の性能です。 動画の手振れについては以下をご確認ください。

OPPO A54 5Gカメラ総評:メインカメラの1倍・2倍はまあまあ。それ以外は✕

筆者のOPPO A54 5Gのカメラの評価を以下にまとめました。

ポイント

✅メインカメラは2倍ズームまでなら、まあまあ

✅色が薄めで白飛びしがち

✅夜景モードはおまけ程度の実力

✅マクロカメラもおまけ程度の実力

✅動画も最低限。手振れ補正無し

総評としては、「カメラで選ばれたい5Gスマホ」のOPPO Reno5 Aとは違い、カメラにあまり期待してはいけないスマートフォンです。とは言え、メインカメラは2倍ズームまでならそれほど悪くなく、もっとカメラの酷い端末はいっぱいあります。

OPPO A54 5Gは5000mAh大容量バッテリー搭載。充電は18W

バッテリー持ちを検証。結果は「かなり良い」

OPPO A54 5Gのバッテリーは5,000mAhと非常に大きなバッテリー容量で、ほぼ同時期に発売されるOPPO Reno5 Aの4,000mAhと比べても大きなバッテリーです。

そこで、バッテリーを100%にし、Amazon Prime Videoを標準画質で二時間再生させ、バッテリー持ちの検証を行いました。価格の近い端末との比較表は以下。

  OPPO A54 5G OPPO Reno5 A Redmi Note 10 Pro iPhone SE
1時間後 95% 92% 93% 91%
2時間後 87 82% 86% 78%

A54 5Gはかなりバッテリー持ちが良いです。ハードな使い方でも1日耐えられるレベルで、ライトな用途なら余裕で2,3日持つと思います。

充電速度を検証。結果はTHE普通

A54 5Gは18Wの急速充電を搭載しています。とは言え、18Wは昨今のスマートフォンとしてはごく普通です。 そこで、急速充電機での充電時間を実際に計測してみました。詳細は以下。

充電時間 30分 1時間 1時間半 2時間 2時間9分
バッテリー 34% 61% 84% 96% 100%

満充電にかかる時間は約2時間でした。やはりバッテリー容量が大きいとそれなりに時間がかかります。80%あたりまでの充電は速く、それ以上はゆったりとしたペースになり、特に90%を超えると非常に遅くなります。

途中から充電が遅くなるのは、バッテリーにかかる負担を和らげるためで、OPPOに限った話ではありません。つまり、最近の端末としては極々普通です。

なお、前モデルのReno3 Aと違い、充電器は付属しません。そのため、別途用意する必要があることに注意してください。

OPPO A54 5Gは側面指紋認証と顔認証に対応

OPPO A54 5Gは指紋と顔の生体認証に対応しているのでセキュリティ面はバッチリです。 指紋認証は、電源ボタンと一体となった指紋センサーで行う側面認証式。 ほぼ同時期に発売されるOPPO Reno5 Aが背面指紋認証なので、左利きの人を除けばこちらの方が扱いやすそうですね。

矢sX
指紋の認証速度と精度はかなり良い印象です。また顔認証もかなり速いですね!

OPPO A54 5Gの簡単なスペック。防塵防水・おサイフなし

OPPO A54 5Gは、その名の通り5G対応のSIMフリー・スマートフォン(au版もあり)です。安価ながら、5,000mAhの大容量バッテリーや4眼カメラ、90Hzで滑らかに動くディスプレイを備えた充実した性能の端末となっています。

採用されているCPUも、重いゲーム以外なにサクサク動く性能なので、もっさりした動作に悩まされることもほとんどないかと思います。 ただし、防塵防水規格は何もありません。おサイフケータイも非搭載です。この辺はしっかりエントリーモデルらしい部分ですね。

一方で、ほぼ同時期に発売されるOPPO Reno5 Aは防塵防水・おサイフケータイにしっかり対応しているので、これが大きな差別化ポイントになりそうです。 スペック表は以下を参照してください。

  OPPO A54 5G
OS Android 11,ColorOS 11
CPU Snapdragon 480 5G
メモリ/ストレージ 4/64GB
リアカメラ 広角メイン:4800万画素
超広角:800万画素
マクロ:200万画素
モノクロ:200万画素
ディスプレイ 6.5インチ, 液晶 1080 x 2400 (FHD+)
リフレッシュレート:90Hz
バッテリー 5,000mAh
18W急速充電
サイズ 162.9 x 74.7 x 8.4 mm
重量 190g
オーディオ モノラルスピーカー
3.5mmイヤホンジャック
生体認証 側面指紋認証, 顔認証
その他 防塵防水なし
おサイフケータイなし
市場想定価格 3万1,800円

OPPO A54 5GとOPPO Reno5 Aとどっちが買い?

OPPO A54 5Gとほぼ同時期に発売されるOPPO Reno5 Aとは性能が似通った部分が多いです。主な共通点は以下の通り。

共通点

✅共に5G対応端末

✅90Hz、フルHD+液晶ディスプレイ

✅カメラは共に4眼構成

✅デュアルSIM(フリー版)

共に5Gに対応した端末で、90Hzの滑らかな動きを実現した液晶ディスプレイを搭載。また、フルHD+の高精細な描画が可能です。カメラについては共に4眼構成ですが、メインカメラの画素数が異なります。ただし、画素数が高い=画質がキレイではないため、実際に検証してみないとどちらが良いかは分かりません。また、両方ともSIMフリー版についてはデュアルSIMに対応します。

一方でReno5 Aが優れている部分は以下の通りです。

Reno5 のが良いところ

✅より性能の高いCPU搭載

✅防塵防水対応

✅おサイフケータイ(FeliCa)搭載

✅eSIMに対応(SIMフリー版)

✅Dolby Atmo対応

Reno5 AはA54よりも若干性能の高いチップセットを搭載しており、IP68の防塵防水とおサイフケータイにも対応。加えてDolby Atmosにも対応しているので、音質がより優れていると思われます。 ゲーム性能を求めたり、安心安全の防塵防水、おサイフケータイを求める人、良い音質で音楽を楽しみたい人はReno5 Aを選んだ方が良さそうです。

また、SIMフリー版はデュアルSIM対応に加えて、eSIMにも対応します(物理SIMとの排他利用)。 ※A54でもQRコード決済は可能です。

これに対してA54が優れている部分は以下の通りです。

A54の良いところ

✅バッテリー容量が大きい

✅側面指紋認証

✅安い(1万2,000円差)

A54はReno5 Aに対して、より大きなバッテリーを搭載しており、連続待ち受け時間がReno5 Aの350時間に対してA54は400時間と長め。一回の充電でより長くスマートフォンを使う人はA54の方が使い勝手が良さそうです。また、A54は指紋認証が側面にあるので、左利き以外の人は背面にあるより使いやすいと思います。

そして価格差が、市場想定価格で比較して1万2,000円安くなっています(A54:3万1,800円、Reno5 A:4万3,800円)。以上の違いを理解したうえで、Reno5 Aの良い部分に魅力を感じない人はA54の方がオススメです。

最後に販路と価格ですが、A54がSIMフリーおよびau、UQモバイル、Reno5 AがSIMフリーおよびY!モバイルでの販売となっています。

※A54、Reno5 AのSIMフリー版は共にデュアルSIMに対応、その他はシングルSIMであることに注意。

▷OPPO Reno5 Aのレビューはコチラ

OPPO A54 5Gレビューまとめ:動作がもっさりしないエントリーモデル。5Gも対応

ポイント

✅そこそこちゃんと動く5G端末

✅カメラは価格相応で特に感動なし

✅おサイフ、防塵防水非対応

✅ディスプレイは液晶だが高駆動で発色はキレイ

✅バッテリー持ちはかなり優秀

OPPO A54 5Gのレビューをお届けしました。 3万円程度のエントリーモデルながら、それなりの動作は保証された5Gスマートフォンで、90Hz高駆動ディスプレイも搭載。また、非常に優秀なバッテリー持ちを実現しています。 一方で、おサイフケータイ(FeliCa)は非搭載で防塵防水規格も何もないので、しっかりエントリーモデルらしい部分もある端末です。

これまでエントリークラスのスマートフォンは、そのもっさりとした動作で多くの人を悩ませてきたので、その重大な欠点を克服したのは特筆したいですね。 多くの人が求める機能・性能をしっかり押さえつつ、購入しやすい価格のスマートフォンです。

市場想定価格は3万1,800円ですが、1万円を切る価格で購入できる方法もあります。以下に情報を記載しておきます。

OPPO A54 5Gをお得に購入する方法!

こちらの項目では、OPPO A54 5Gをお得に購入できる方法をまとめています。端末代金の詳細は以下の通り。これに加えて、IIJmio以外は3000円弱のSIM契約初期手数料がかかります。

購入先 販売価格(いずれも税込)
OCNモバイルONE 通常2万2,877円
MNPで
1万4,300円割引

オプション加入で
2,200円割引
6,377円に
IIJmio 2万7,800円
MNPで
9,980円に
SIM契約の
初期費用1円
BIGLOBEモバイル 通常3万1,680円
新規・MNPで
2万円相当ポイント還元
UQモバイル 最安(MNP・くりこしプランM/L加入)で
7,920円に
市場想定価格 3万1,800円

※MNP:電話番号をそのままに回線契約を他社から乗り換えること

各社の詳細は以下を参照してください。

OCNモバイルONEの特徴

OCNモバイルONEのOPPO A54 5Gの価格は、通常2万2,877円(税込)のところ、MNP割引1万4,300円、OCNでんわ 完全かけ放題オプション同時加入で2,200円割引され、端末価格6,377円で発売されます。SIM契約手数料とSIMカード手配料を含めても1万110円です。

特価期間は、2021年6月25日(金)午前11時から2021年7月9日(金)午前11時までとなっています。

なお、OCNモバイルONEの特徴は以下の通りです。

ポイント

新規・MNPともに一括6,377円

✅プランが1GB770円(税込)とかなり安い!

✅NTTの系列企業で安心のドコモ回線 格安SIMの中では回線速度が比較的速い

✅ミュージックカウントフリーで音楽ストリーミングはギガ消費なし

✅専用アプリを使わなくても通話料金11円/30秒

OCNモバイルONE詳細はコチラ

IIJmioの特徴

ポイント

MNPで一括9,980円

セール中(8/31まで)は初期手数料が1円(+SIM発行料約400円)

✅毎月2GBで858円、4GBで1,078円と業界最安値級(いずれも税込)

✅ドコモ回線、au回線を選べる

✅IIJ光契約なら1回線のみ月660円引き

IIJmioは、2GB、4GBプランが業界最安値級でコスパの高さが売り。 OPPO A54 5Gは、MNP(他社からの乗り換え)割引で一括価格9,980円になります。更にSIM契約の初期費用1円SIMカード発行手数料約400円(ドコモ、au回線で若干異なる)を加えても約1万400円程度で購入可能です。

また、IIJmioと契約すると人気のワイヤレスイヤホンやスマートウォッチも格安で購入することができます。以下に、特に値引き額の大きいものを例として表にまとめました。

分類 製品名 通常価格 割引価格
タブレット ASUS TransBook Mini T103HAF 4万3,780円 2万7,280円
イヤホン HUAWEI FreeBuds 3i 1万4278円 990円
イヤホン OPPO Enco W51 1万4,278円 5,000円
イヤホン OPPO Enco W11 5,335円 990円
スマートウォッチ HUAWEI WATCH FIT 1万1,880円 5,000円
スマートウォッチ OPPO Band Style 4,180円 990円
スマートウォッチ OPPO Watch 41mm 1万7,600円 5000円
矢sX
スマートフォンだけでなく、こうしたスマートデバイスも格安で手に入れるにはIIJmioは最適の選択肢です!

IIJmio詳細はこちら

BIGLOBEモバイルの特徴

ポイント

新規・MNPで実質1万1,800円

✅プランは1GB1,078円(税込)から

✅今なら1年間、毎月3GB770円(税込)

✅さらにエンタメフリー、セキュリティセットが最大6か月無料

✅ドコモ回線、au回線を選べる

BIGLOBEモバイルの基本料金は他の2社に比べて高いものの、上記の赤字で示した大盤振る舞いのキャンペーンをやっていることもあってか非常に人気があります。 OPPO A54 5Gは、新規契約・MNPで2万円相当のポイント還元が受けられ、端末価格実質9,680円(ポイントをBIGLOBE利用料金(税抜)の支払いとして1G=1円換算)になります。SIM契約手数料とSIMカード手配料を含めても1万3,413円。

MNPせずに新規契約でもOKなことと、3GBを770円で1年間使えることがポイントです。

BIGLOBEモバイル詳しくはコチラ

UQモバイルなら最安で7,920円

OPPO A54 5GのUQモバイルでの価格は契約する料金プランや新規・MNPでも違ってきますが、端末代金は最安7,920円で購入することができ非常にオトクです。これに初期手数料3,300円を加えて1万1,220円です。内容ごとの料金表は以下を参照してください。

※UQモバイル版はデュアルSIMに非対応なので注意。

  くりこしプランS くりこしプランM/L
MNP (他社から乗り換え) 1万1,880円 7,920円
新規 1万9,800円 1万5,840円
機種変更 2万8,080円 2万8,080円

詳しくはコチラ

OPPO Reno5 Aをお得に購入する方法!

OPPO Reno5 AはSIMカードと同時契約で1万円代での購入が可能です。詳細は以下の記事を参考にしてください。 

OPPO Reno5 A実機レビュー。サクサク動作の全部入り5Gスマートフォン

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